セキュリティソフト eset

未知の脅威に対する高い検出力

新種、亜種のウイルスまで高確率で検出

プログラムコード解析(静的解析)と仮想環境(サンドボックス=動的解析)における解析のだブエルのアプローチでウイルスを検出。オーストリアの独立系テスト期間AV-Comparativesの最新のパターンファイルに存在しない新種・亜種のウイルス検出テストにおいて最高評価である「ADVANCED+」を業界最多受賞※1。また業界で最も権威のある研究機関、英国のVirus Bulletinによる「ウイルス検出率100%AWARD」も最多受賞※2しています。

他のOS上で感染するウイルスも検出

Windows、Mac、Linuxは共通のウイルス定義データベースを使用し、他のOS上で感染するマルウェアも検出するクロスプラットフォームプロテクションを実装。社内における感染拡大を防ぎます。

エンドポイントの軽快な動作を実現

低付加設計でスキャン中の作業も軽快

新種や亜種のウィルスを検出する独自開発のヒューリスティックエンジンと、2種類※3のウィルス定義データベースを利用し、クライアントPCやサーバーの負荷を軽減することで、軽快な動作を実現。オーストラリアの独立系ベンチマークテスト会社PassMark Softwareの様々なパフォーマンステストにおいて、高い評価を獲得しています。

※3 代表的なウィルスを提起した一般的なものと遺伝子工学に基づいてウイルスの特徴のみを定義した汎用化したもの

Lineup

  • LABOナビ
  • Go-isatu
  • アプライドタイムス
  • アプライド.net
  • COMROAD